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鉄筋ジャバラユニット工法 紹介コーナー
恵谷鉄筋 様 |
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| 特約店 |
恵谷鉄筋 様 |
| 現場名 |
篠原南森町 |
| 施工場所 |
大阪市 |
| 設計会社 |
鰍`RT建築設計事務所 様 |
| 元請会社 |
大林組 |
| 鉄筋総数量 |
266 トン |
| 工法使用部位 |
柱 |
| 記事 |
この写真は最上階隅部フック付の柱組立の模様です。
この現場の特徴は通常の階高より柱背が高くジャバラ工法で施工しました。
工期と組立歩掛の効率が上がりました。
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| コメント |
大林組 篠原南森町ビル作業 所長前川英雄
今回のジャバラユニット工法は私自身はじめてです。
実施を見てみますと、当現場にとって非常に良いように思います。当現場は階高が普通の現場より高く足場の組立に難があり足場つなぎが取れない状況で安全においても懸念されるところです。
クレーン作業のみ気を配ればよく、又、効率もよく今後においても採用したい工法です。ただ、現場の事情からクレーンが全体に届かないのが残念です。 |
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@
運搬荷揚げ状況 |
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A
スラブ型枠上に仮置き |
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B
柱筋吊り込み |
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C
安全を考慮しスラブ上1m前後に吊り上げ移動する |
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D
圧接機械装着状況 |
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E
圧接終了後、
ジョイント部フープ結束 |
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